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「大型ビジョンの件」とお伝えください ご質問・ご相談は(株)インターコネクトMS事業部 03-6435-1100(代表)受付時間:平日10:00から17:00
大型ビジョン設置をお考えの方へ あなたのその選択は、正しいと言い切れますか?
コスト 品質 設置場所 広告収入

一般的に馴染みの薄い大型ビジョンビジネスは、誤った情報が多く、機材の導入においてお客様だけで最適な答えを導き出すことは困難と言えます。

実際、こんな「落とし穴」があることをご存知でしょうか?

落とし穴1 そもそも、設置できるか調べましたか?

落とし穴1 そもそも、設置できるか調べましたか?

失敗事例
「え?付けられないってどういうこと?
さんざん打ち合わせしてきたのに・・・」

イメージ写真大型LEDビジョンは、 建築基準法、景観条例などの法令条例や建物の制限、地域的な制限・申し合わせなどにより、そもそも設置が許可されない場合があります。

建物に対して他とまったく同じような工法であったとしても自治体によって許可されるかどうかは異なります。屋外広告が許可されていない地域であっても、建物の内部からガラス面を通して(結果として)屋外から視認できるようにするなどの方法もこれまでよく見られましたが、場所によってはそれすらも許可されない事例が最近は増えてきました。 機材の発注前ならまだしも、発注後に設置できないことが判明した事例は実際にあります。

導入の検討においては、なによりもまず設置が可能なのかを確認すべきですし、そうしようとしない、いい加減な業者には注意しましょう。

失敗しないアドバイス

設置できるか必ず確認!そうしない業者はNG!

他にもこんな落とし穴が...

落とし穴2 広告収入を過大に期待していませんか?
落とし穴3 それ、本当にお買い得ですか?
落とし穴4 365日、毎日どうやって運用するつもりですか?
落とし穴2 広告収入を過大に期待していませんか?
落とし穴3 それ、本当にお買い得ですか?
落とし穴4 365日、毎日どうやって運用するつもりですか?

落とし穴の原因は、コンサルタントの不在?

実は、大型ビジョンビジネスにおいては、
機種選定・導入・運用・保守管理まで、
それぞれの分野の専門家はいても、「すべての領域をカバー」する
コンサルテーションという考え方が、なかったのです。

設置時は…

複数の販売会社が積極的にアピール!

機種選定 販売 設置 お客様 販売会社
販売会社A 妥協はダメです!業界最高水準の当社の機材をぜひ。販売会社B 高い機材はムダ!うちは格安だからすぐに元がとれますよ。販売会社C 目立ってなんぼ!先進の技術をいち早く試しませんか?販売会社D 売上を狙いましょう!広告収入、間違いなしです。

設置した後は…

相談できる相手がいない…

お客様???販売会社
広告誘致はどうすれば? コンテンツ開発って? 保守・メンテナンス代がこんなにかかるなんて…

満足な運用ができないまま、10年後には、
積み重なったコストが膨大に…。

つまり、これまでは、10年先まで見据えた
「最適解」
を出せる専門家がいなかったのです。

これからは

自ら大型ビジョンを所有・運用してきた
(株)インターコネクトがサポート!

私たちには、長年にわたり自社で大型ビジョンを所有・運用してきた経験と実績があります。大型ビジョンに関するすべての領域を熟知し、たどり着いた答えが「10年コスト」という視点です。私たちは、オーナー様にとって失敗のない最適なプランをご提案する、お客様目線の『大型ビジョン導入コンサルタント』です。
大型ビジョン(街頭ビジョン) 設置→機種選定|販売|設置→広告誘致|コンテンツ開発|保守メンテ→10年後

30年以上にわたる知見を活かし、
公平な立場で、最適なアドバイスを
行うことをお約束します。

インターコネクト 4つのお約束

ワークフロー

ワークフロー画像
ワークフロー画像

代表者からのメッセージ

インターコネクト上田

株式会社インターコネクト入社以来、ダイレクトマーケティング業務とともに一貫して大型ビジョン事業に携わる。ビジョンを用いたプロモーション施策の立案や、様々なソリューションを組み合わせた先進的な取り組みを得意とする。いくつもの自社大型ビジョンの利益化の経験を活かし、大型ビジョン導入コンサルとして活動中。

「30年以上にわたって、 大型ビジョンを運用してきたからこその、 事業者目線のご提案が出来るのが 私たちの強みです」

「当社はインターコネクトグループとして大型ビジョン事業を30年以上行ってまいりました。ハードウェアの販売もさることながら、媒体事業者として自社でも大型ビジョンを設置・運営。あわせてお客様の大型ビジョンをお預かりしての運営も数多く手がけています。 LEDを用いた大型ビジョンは環境さえ良好であれば10年近く使用することができますので設置にあたっては運営方針や想定されるリスクなど十分に検討する必要があります。特に広告収益については販売者による無責任な売上シミュレーションにのせられてしまい、「やってみたら当初の想定と全く違った。」などという残念な結果になってしまった例もあります。当社はメーカと異なり、導入のみならず導入後の運営方針についても当社の経験をふまえ責任をもってご提案いたします。

「大型ビジョンの件」とお伝えください ご質問・ご相談は(株)インターコネクト MS事業部・上田まで 03-6435-1100(代表)受付時間:平日10:00〜17:00

これまでに手掛けてきた主な実績

・ 広告媒体の運用 ・エンターテイメント系システム(顔認証等)開発 ・ 各種コンテンツ開発・配給
・ 表示機を用いた減災・防災施策について、文部科学省、東京大学、東洋大学、気象協会とプロジェクトを実施
・ 東日本大震災の際、国内で唯一表示機を用いてリアルタイムで滞留者対策を行う など

設置実績


設置実績 画像
  • 草加松原アコスビジョン
  • 錦3メロディビジョン
  • AmebaFRESH!Studio
  • SABRO.TV
  • とんぼりステーション
  • どんたくビジョン
  • あだちスマイルビジョン

自社所有媒体


設置実績 画像
  • 大阪ミナミのど真ん中
  • 利用者数、県内No1の大宮駅前
  • 都内屈指のターミナル駅 北千住駅前
  • JR博多駅の待ち合わせスポット

〜こんなお客様は、お気軽にまずはご相談(無料)から〜

  • 大型ビジョン設置に欠かせない注意点を、すべて知りたい
  • 業者からの見積もりが正しい内容か、正確に判断したい
  • 業者の専門的な話を、誰かに通訳してほしい
  • 他のビルオーナーがどんな風に活用しているのか知りたい
お電話・FAX・メールで、お問い合わせいただけます。
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落とし穴2 広告収入を過大に期待していませんか?

落とし穴2 広告収入を過大に期待していませんか?

失敗事例
「広告収入が予想を下回ってしまった。
このままでは収支がマイナスになってしまう!」

イメージ写真大型ビジョンの広告媒体価値は、ズバリ設置されている場所に依存します。

サイズが大きい、派手に見える。地元に全国区の優良企業がある。というだけで広告収入を過大に期待するのは大きな間違いです。ナショナルクライアント、地元企業、サービス内容など、カテゴリによって広告を出したいと思う場所、思わない場所があるのです。大型LEDビジョンに限らず屋外広告全般に言えることですが、「苦労せずに売れる場所にはすでに付いて」います。販売業者の中には、優良媒体の売上数字を用いた収支シミュレーションを提示する場合もあるようですが前提条件にはご注意ください。仮に表示機本体のサイズや解像度が一致していたとしても設置場所が異なっていれば、その数字はまったくあてになりません。

LED大型ビジョンを設置するそもそもの目的に立ち返り、どのような運用が望ましいのか、専門家の客観的な意見も交えながら十分に検討し、その上でどのくらいの収入が必要なのかを考えることも大事です。

失敗しないアドバイス

数字に騙されず、専門家の意見も聞き、正しい計画を

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落とし穴3 それ、本当にお買い得ですか?

落とし穴3 それ、本当にお買い得ですか?

失敗事例
「あれ?月々にかかる費用が多すぎる…。
このままでは5年もしないうちに
初期費用を超えてしまうんじゃないか?」

見積りを依頼する際、10年間の総費用を確認していますか?

サイズによっては巨額の初期投資が必要な LED 大型ビジョンですが、長期間にわたって維持・運営するコストもばかにはできません。諸経費や運用費、壁面使用料など継続的に発生する様々な費用の累計は、多くの場合表示機本体の価格を超えてしまいます。本体価格等の初期費用も大事ですが、 設置後に発生する費用を無視して安さだけを追求すると結果的に総額では高い買い物をしてしまうこともありえます。長期間の運用を見据え、どれだけのスペックが必要なのか(不要なのか)、保守・ メンテナンスの頻度やコストは・・・それらを専門知識や設置経験のないオーナー様が判断するのは困難ではないでしょうか。

必要なスペックがすべて揃っている(ように見える)、しかも安い(初期導入時には)。そんな錯覚の落とし穴に落ちないように、3つのポイントを確認することをお勧めします。

図と3つのポイント画像
失敗しないアドバイス

見積もりは「10年コスト」の視点が必須!

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落とし穴3 それ、本当にお買い得ですか?

落とし穴4 365日、毎日どうやって運用するつもりですか?

失敗事例
「深く考えずに自前でやってみたけど、思った以上に手がかかってしまい、持て余し気味」

イメージ写真広告媒体として活用するのであれば運用は専門会社に 委託することも視野に入れましょう。

多くの大型LEDビジョンはご存知のとおり365日、朝から晩まで稼動しています。当然のことながら、放っておけば良いというわけにはいきません。 特に広告媒体の場合、放送コンテンツの編成(スケジューリング)はもちろん、コンテンツの開発・調達、広告会社各社や広告に興味をお持ちのお客様からの問い合わせ対応、媒体の稼動確認や、機材の保守など日々すべきことは想像以上にあるのです。片手間でやるには負荷がかかりすぎるため、結局専任スタッフを置くことになりかねません。

より積極的な活用を考えると専任スタッフは最低でも1.5人は必要です。給与、福利厚生費、機材費などの関連コストを積算すると意外に大きな費用となります。残業代を考えながら休日や夜間作業をお願いするよりも外部の専門会社に委託したほうが低いコストで運用できる可能性があります。

失敗しないアドバイス

外部の専門会社に委託することも検討しましょう